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んぽくぬ’s blog

ナンパの結果や本・CDの書評など ご連絡はcanyouhelpmefind@gmail.comまで Twitterは@gknxwmzです!

ペアーズを超えるアプリを発見した件

今回は、ブログをいつも読んでくださっているみなさんだけにちょっと内緒の情報を。

 

私は基本的にいわゆる「ネトナン」のたぐいはやらない。

ネトナンとは、言うまでもなくネットでナンパをする事だ。

一時期、ペアーズを勧められてやった事があるが、スト高(ルックスが良い女性)をひたすらに求める私にはもの足りなかった。所詮は釣り堀だ。

 

と、思っていたのだが、ひょんな事から「イヴイヴ」というアプリを知った。

 

ダウンロードするだけなら無料である。

しかも、ペアーズのような普通のマッチング「あとで」だけではなく、「今すぐ」という渋谷に特化したモードもあるという。

しかもここだけの話、今はなんと女性の方が利用者数が多いらしいのだ。

 

サクッと出逢えるのなら良いな…

ものは試しと使ってみた。

 

イイ!!!

 

これ、すぐにマッチングする!

 

Tinderとかあまりマッチングしないけど、これはかなりすぐメッセージの交換が可能になる。

 

渋谷に特化したモードがあるくらいだから、登録している女の子もまずまずのレベルだ。

 

iPhoneとアンドロイドでバージョンが違うが、以下からダウンロード出来るので、ダウンロードだけなら無料だから、是非是非これはやってみて欲しい。まだあまり知られていないので、今はブルーオーシャンだぞ。

 

iOS
https://goo.gl/a6my3m

Android
https://goo.gl/lj8zqx

 

それではよろしく、よろしくね〜!

3/19 Nさんと3P 町田~八王子ナンパ

最近、ツイキャスにはまっている。

まだ、リスナーは多くて40人くらいだが、聴いてくれる方には

なかなか頭が良い方が多く、とても楽しい。

「これ、お金とれますよ!」などと言ってくださる方もいらっしゃって、

何かスンマセンな。

女性リスナーも何人かついたりして、もう定期的にやっていこうと思っている。

 

さて、あと10日ほどで3月も終わり、私も魔のIT企業から卒業である。

その追い込みでとても忙しいので駆け足で記す。

どうでも良いけど、有休消化出来そうにないんだが、それって労働法違反だよね?

詳しい人教えて。

 

午前中からNさんと町田。

反応は良いが、みんな真面目で固い印象。

その中、12時半頃、ラブホへアイドルの卵を連れ出し。

なかなか3人で入れるラブホが無かったが、5割増で入れる場所を発見。

それでも7000円くらいだ、安い。

ユルそうだったので、Nさんにもヤラせてくれるよう交渉したところOK。

2人してスッキリした。

講習生にはこうやって良いパスをしようと思う。

講習代は、前編(基礎)が2万円、後編(応用)が2万8千円だが、

風俗で本番をしたら平均3万円はかかるので、長い目で見たらかなりお得だろう。

そんでもって、他の講習と違い、ファッション講習も兼ねているので

とても信頼度が高いと思う。と、いうのも見た目は言うまでもなく超大事だからだ。

わかるでしょう。爪の先まで気を遣う生き物である女性が、テキトーな格好の男の話を聞くかというと聞かないに決まっているのだ。

まず聞く耳を持ってもらってからの、ナンパ技術である。

 

さて、八王子に移動。

まだ寒い。その為かターゲットも少ない。

Nさんはツイキャス中にかなり可愛い娘をゲット。

 

これは町田にて、私が行ったコーディネートもかなり助けていると思う。

そのコーディネートも勿論タダである。

ちょっとNさんに尽くし過ぎか?(笑)

この日はラーメンとジュースしか奢ってもらっていないので、次は何か他のものを奢っていただこうと思っている次第である(笑)

 

私もこの日は何人かゲット出来たが、あまりパッとした娘はおらず。うーん。

 

それにしても、めずらしく某アプリを使ったのだがペアーズより全然いいな。

今度紹介しようと思う。

 

それでは、よろしく、よろしくね~。

3/11 原宿ナンパ②

カラオケに着いた私達。

 

私「モデルとかできそうだよね。これだけプロポーションが良いと。」

女性「出来ないですよ…」

私「いや、出来るって。見た目的には。ただ、カメラマンやってる奴に言わせると、ポーズとかヘタな人はヘタっていうよね。

…ちょっとだけ写真撮らせてよ。神プロポーションを撮っておきたいからさ。あ、勿論顔は写さないから。」

 

一旦、持ち上げたところで「ポーズはヘタかもね」というこちらの不安要素をチラつかせて、その不安要素との彼女の競争心を自然にあおったのだ。

 

女性「え〜」

と、言いつつスマホを出す私を制止しない。

 

イケる。

 

まずは普通のポーズ。カシャッ。

 

私「いやぁ~綺麗だわ。もう一枚」

カシャッ。

女性「こう?」

次第にノッてきた彼女。

こうなりゃ、あと少しだ。

 

私「じゃあ、せっかく胸が大きいから…こうやって自然に寄せて?」

カシャッ。

 

私「じゃあ少しサービスね笑」

胸の部分のニットを下げる。谷間が露わに。うぉわ、相当デカい。まんまるだ。

 

私「もーぅちょっとだけグイッと。」

女性「こういうのでしょ?笑 大体わかるかも笑」

私「そうそう!!いやぁーポーズも上手いね、天才!優しいしノリ良いしいいわぁ。

じゃあ…少しだけ」

ニットの下に手を入れて捲り上げる。やった、あまり拒まない。一気に。

 

ブラジャー姿が。

ここまでOKならば、あとは容易い。

 

ブラジャーの中に手を忍び込ませる。

 

んほっ。やぁらけぇ〜〜。。。

 

そのままキス。

女性「んっ…♡」

声を上げる彼女。

太ももを外側から内側に撫で、そのまま股間へ。

ショートパンツの横から粘膜へ。

うわ、濡れ濡れだ。ねっとりとしている。

 

何度もその粘液を塗るように撫でる。

自然と脚を開く彼女。

そこから、我々が1つになるのに時間はかからなかった。

 

こういう不思議ちゃんは、とにかく最初に紳士に振る舞う→とにかく押す

これを守れば確実に最後までいける。

 

とてつもなくスッキリした。即である。

 

その後もエイ○ックスのレッスン生や、またもやGカップ少女を漫喫に連れ出し。(原宿にある漫喫は音が響くのであまりおすすめしない。女性もカードを作らなければならず、時間もかかる。)

 

性欲の後は食欲。

とんかつ屋で食べていると、合流希望者が。

 

待ち合わせ場所に行ってみると、なんとチンピラみたいなシャツの人が立っている。

 

…。

 

一回、声掛けを見たのだがただ声を掛けているという感じだ。

 

私「ちょっと基礎が…」

合流者「基礎?ナンパに基礎?!」

 

何事にも、コンスタントに成功している人間とそうでない人間がいる限り、「技術」は存在する。

ゆえに「基礎」も存在しますよ。

 

とりあえず、講習の大切さと、ファッション講習を受けるよう強く勧めさせていただいた。

彼は私と同じ34歳だった。

何とか気付いてほしいものだ。

彼はナンパをすれば人生が変わるかもしれないと思ったと言っていた。

…そこに気づいているならば…。

 

その後、さらに1バンゲ、1即。合計4即。

 

いやぁ~3/10で、今月辞める会社の事がだいぶ一段落ついたからというのは無関係ではないであろう。

私のワーキングメモリ、即ち海馬が、心配事におかされていたのだ。

それでいて、講習生を見守りながらでは成果もまぁ上がらない。

 

 

はい、自信が復活しました。やはり私は天才です。(笑)

 

 

T君には、寒空の下1人で待たせてしまって悪い事をした。

また近々彼をアシストしようと思う。

 

3月・4月は多めにナンパする!!!ドンドン合流しましょう!

特に、4月はナンパするのに最も最適な月間です。

この春、上京するあなた!優秀なナンパ仲間が何十人も所属する、私の講習の予約受け付けてます!

テクニックよりも、いつでもナンパを出来る人数の仲間が出来る事の方がメリットかもしれません。

是非、ツイッターのDMか、

canyouhelpmefind@gmail.comまで。

 

それでは、よろしく、よろしくね~!

3/11 原宿ナンパ①

えー、皆さんに謝らなければならないことがあります。

先日のブログでかなりスランプだとかなんとか書きましたが…

 

やっぱり私、天才でしたッwww

 

はい、すみません。調子こくのはこのくらいにします。

 

この日は講習生のT君と待ち合わせ。

いきなり原宿に。

 

原宿のやり方や、ランドマーク的な場所の説明など、つまり地形を説明する。

少しずつ声をかけながら。

 

この日はいつにも増して人が多く(というのも春休み中で、原宿に来る人間なんてのはほとんどが学生なのだから当然と言えば当然なのだが)、やりにくいと思いつつ竹下通りの出口にいたところ…

 

なんだか不思議ちゃんな雰囲気の少女が一人で歩いている。

顔も悪くないようだし、何よりお胸がぱっつんぱっつんなのだ。

脚も細くて色が白くて綺麗だ。

あれは、Gカップはある…。何かの間違いでもEはある。

そう踏んだ私は、声掛けをした。

 

私「おねぇさま☆どちらへ行かれるんですか?」

女性「いえ、特に…服を見ようかと。」

私「特に用事がないならお供させてくださいよ。ご飯食べました?」

女性「今日は軽く食べちゃいました。」

私「じゃあ、スイーツ食べます?」

女性「お腹減ってないです。」

私「じゃあ、軽くお茶しません?寒いし。」

女性「はぁ…お茶ぐらいなら。」

なんだか乗り気じゃなさそうだ。

しかし、この娘、横顔ではわからなかったけどかなり顔は可愛いぞ?

笑う時に歯をイーッとして笑うから笑顔はイマイチだけど、胸もデカいし

肌もスベスベで、脚も長くて肉付きも丁度良い。(Twitterの動画参照)

 

…丁寧に行くか…

 

裏原にある隠れ家的なカフェに行く。

土日の原宿なんて、どこへ行ってもいっぱいで、スムーズな連れ出しはかなり難しいのだが、ここはいつも空いているのだ。(講習生には教えるので、皆さんお問い合わせください。)雰囲気も良い。

そこの端の席を陣取り、そこでお話をする。

 

彼女は歌や表現活動に興味があるようだった。

日頃からそういった面の教養もカバーしている私は話を合わせつつ、胸の話を自然に振ったりした。

真面目な話を15分ほどした後でないと、これはセクハラ感が出てしまうのだ。

何カップか聞き出したい気持ちをグッと抑えるのがプロだ。(喰いつきがよければその限りではない。)

 

そして、案の定Gカップであることが判明した。

しかも現在着けているブラが小さいらしく、実際はHカップらしいのだ。

そりゃあ、こんだけニットがぱつんぱつんになるはずだ。

しかし、少しうんざりしたような顔をする彼女。

胸の質問にはウンザリなのであろう。

 

そして、すぐに元の話題に戻す。

こういうさりげなさがとても大事だ。

私「歌、聴いてみたいな…そうだ、カラオケ行きます?」

女性「えー…少しなら…まぁ…」

 

手を繋いで歩きつつ、某カラオケ店へ。

ここで重要なのは、繋いでいる手で、指をいやらしく撫でる事である。

このスキンシップを挟む事で意外に差は出てくるのだ。

 

お、このカラオケはコスプレが置いてある。

私「何かせっかくだから着てよ。」

ここまでで散々私にプロポーションをベタ褒めされた彼女は断れない。

女性「えー…まぁ…」

 

露出度の高いヤツを選ぶ。

 

部屋に着いて、あくまで普通に1曲歌わせる。

 

さぁ、ここからだ。

 

つづく。

 

 

 

3/4~3/5 渋谷ナンパ

相変わらず、1人でのナンパは絶好調なのだが、

最近複数人でやるナンパはあんまり成果が上がっていない。

まぁ、後編まで講習を受けてない人達とやる時は「奥義」を見せることが出来ないから、成功率が低下して当然なのだが。

 

この日は、ツイキャスをしながら渋谷に。

服を見る予定だったが、金髪ギャルを見つけてそのまま原宿まで口説く。

これは期待値に見合う美少女だったからである。

蓋をあけてみればやはり某雑誌の読者モデルであった。

その娘を即(翌日も我が家に泊まりに来た。)した後、

渋谷で久しぶりにKさんと合流。したのもつかの間、久しぶりにKRくんと合流。

嬉しい。

最近顔を見なかったからだ。KR君は仕事が忙しかったらしく、私の印象通り全くストリートに出ていなかったようだ。

そして、ツイキャスで観て2人がわざわざ来てくれた。

まぁ、構わないんだけど、合流する際に自分から姿を現わさないで、コソコソしながら特徴を聞き出してから来るのは大変失礼だから止めた方が良いよ?20歳のSくん。

 

講習生は誰もいないので、アドバイスもほぼせず、凡百のナンパ師と同じように数撃ち。

 

KR君と鳥貴族へ連れ出し。しかし、鳥貴族はとても厳しく、身分証を持っていないとお酒が飲めないというレギュレーションの為、女の子2人はシラフ。カラオケに連れ出すも盛り上がらず放流。ロックアップに連れ出して、アルコール度数高めの酒を薦めれば良かった。

 

そして、KRくんともう一人ハイスペックな方と恵比寿へ。恵比寿横丁は盛り上がっていたが、圧倒的に分子が少ない。すなわちターゲットが少ない。近くに出来た某バーへ。

ここはとてもコスパが良い。もう少し早い時間に来るべきであった。そこそこの美人を2バンゲ。

 

そして、KRくんと再び朝方渋谷へ。巨乳とモデル風の保母さんを食べ物屋へ連れ出し。2バンゲ。

 

と、いった感じで終わった。渋谷で他にもバンゲはしたのだが、まぁこれといったものはなく。

最近、興味本位で、「ツイッターの情報のみ勉強して来ました!」みたいな輩が多くて困る。

ちゃんと情報は、自分で金か努力で手に入れないとダメだよ。タダの情報なんて碌なものは無いのさ。

とりあえず、誰かからひととおりしっかり学ぼうね。勢いだけじゃダメなのだ。

 

それでは、よろしく、よろしくね~。

2/19千葉の某駅でナンパ

身体を酷使した後の睡眠不足はキツい。

しかも、靴擦れで足は痛い。

 

しかし、元気を振り絞って講習をしに。

 

Mさん。彼には理論を徹底的に詰め込む。

何故なら、NさんやT君といった最近入った人とは違って彼は千葉からあまり出ないので、頻繁に会えないからだ。

しかも、彼は超多忙。訳あって明かせないが、超ハイスペックな方である。

 

2時間講習をして、彼は3バンゲ。で、本日即ったそうだ。おめでとう。

 

彼と別れた後、西船橋でラーメンを食べに。

なんと、やっていなかったので、CoCo壱に行く。

なんでCoCo壱って、そんなに美味くないのにたまに食べたくなるのだろう。

福神漬けを食べた後のあのほんのり甘さが口に残ったまま飲む水とかすごく好き…コーラも合う。1辛でも結構辛いよね。最近、甘くなるソース出たよね…

うん、ホントどうでもいい。

 

意外に混んでいたCoCo壱を出ると、そこに多少ぽっちゃりとした女性が。

胸でかいぞ。

 

私「こんばんわ」

女性「…」

あれ?反応ないぞ?

私「こんばんわんこそば」

女性「…なんですか?」

私「いや、綺麗やなーと思って。つか、おねーさんオムネぱんぱんやな!」

 

コンビニの横で和み、そのまま西船橋の線路沿いに並ぶラブホへ。

 

脱がすと意外に胸はそんなにない。

長いナンパ人生で初めてのパターン。

かなりのハト胸だ。

かなり久々に騙された。

さすがに騙される事はほぼ無いのだが。

 

まぁ少しぽっちゃりだが、肌がキメ細かくて抱き心地は最高だった。

 

いつもなら何回かパコるのだが、今日はもう満身創痍。

 

そのまま帰ったのだった…。

 

うーん、今週はつまらんかった。

来週土日は用があるので、平日頑張ろうと思う。

 

どんどん合流申請していただきたい。

 

また、一緒にパーティービジネスを出来る方も募集しているので、友達が多い方は連絡くだされ。

 

それでは、よろしく、よろしくね〜

 

 

2/18 惨憺たる結果の横浜ナンパ

気付けば半月ぶりの更新である。このブログを始めて以来、こんなに期間が空いた事があっただろうか。

…結構あったかもしれないが、最早身体が、更新しないと気持ち悪くなってくるのだ。

そう考えると、私はブログを書くこと、ひいては文章を書くことに向いているのかもしれない。

 

それにもかかわらず、半月以上も更新が空いてしまった。

 

と、いうのも本業であるシステムエンジニアを辞めるにあたって、色々動かなければならなかったり、グラさんと出す本の準備だったり、これから始める事業の準備だったりで、多忙を極めていたからなのだ。

 

それでも、この18日は即してから、11時間ぶっ続けで立ちっぱなしでナンパをして、3時間漫画喫茶で寝た後、千葉にて講習をして、即をして、帰りの電車でこれ書いているのだから、自らの体力とバイタリティに脱帽である。

 

そう、私は元々、エンタメ気質なのだ。

 

横浜に着いたのは13時30分頃。新しめの講習生、T君と待ち合わせである。

彼はイケメンなので、あまりうるさく言わなくても結果や経験がついてくるだろうから伸び悩んだ時にアドバイスを…と思っていたのだが、ちょっとアドバイスをしなさ過ぎたのが運のツキだった。

 

彼と待ち合わせようと改札を出て歩いてLINEを打とうとした瞬間。

可愛い白ギャルが。

 

私「こんばんわんこそば!」

女性「は?なに?」

私「や、ギャルって俺みたいな見た目の人は無視するだろうなっていう実験。」

女性「いや、無視はしないよ笑」

私「キャバ嬢?」

女性「まーね。でももう辞める。」

私「なんで?」

女性「んー色々疲れたんだよねぇ」

私「そかぁ、大変やね…よし、飲もう!」

女性「いや、お酒普段そんな飲まない笑」

私「あ、そう?じゃあカレー飲も?」

女性「は?笑 あ、カレー、飲み物だからね笑 お兄さん、見かけによらず面白いね笑」

こうやって文章にすると、面白いどころか、我ながらクソツマンネー!となるのだが、実際に会話する時にテンポよくリズミカルにしゃべると、いきなり話しかけられたという「興奮状態」が「面白い」という感情を錯覚させるのであろう。

私「じゃあ、ちょっとお茶しようよ」

女性「それはいいけど。」

横浜でいつも行くカフェへ。

私「今日比較的あったかくて眠くなるね」

女性「たしかに…」

私「まだ時間ある?」

女性「まぁ少しは」

私「漫画とかDVDとか一緒に観ない?ゴロゴロしながら。」

女性「そんなところあるの?」

 

そして、某マン喫(?)に連れ出し。

あっさり即。

 

急いでT君と待ち合わせる。もう16時だ。

 

うーん、彼はまだ黙ってしまう。他力本願は良くないぜ。

 

俺は巨乳2人をゲット。

 

とんでもないブスを遊びでナンパしたりしていたらあっという間に21時。

 

Nさんと、合流者の方も来た。

 

うそーん。もう21時?ちょっといきなり即したからって、調子こき過ぎたか。

 

鶴屋町のHUBへ行く。

 

うーん、可愛い娘はほとんどおらず、いても常連と話している。

俺とT君はストに戻る。残りの2人は連れ出し。

 

1人、釣った娘から連絡があったのだが、今日の主役はT君なので、あっさり切ってまたT君とスト。

頑張ったが結局T君とのコンビは4バンゲで終わり。

この間も彼とはうまくいかなかったので、次こそはリベンジしたい。ちゃんとアドバイスをしよう。

彼はご近所さんなので、良い相方になると良いな。

 

連れ出したが、結局何もなかった2人と合流。

 

またHUBへ。

 

何か、ここは外人が幅を利かせている。

来る女も話した感じ、外人好きが多そうだ。

外人ウケする露出度の高い格好をしている女がちらほら。

 

1人、まんまるい巨乳の細い若い女性が居た。ずっと常連と話していたのだが、トイレに行った瞬間に腕をとって話しかける。

からの、乳揉み。少し垂れてそうだが、かなり大きい。

 

しかし、酩酊して違う常連に寄っかかった為、そのまま常連集団に連れ去られてしまった。

 

この時点でもう終電はない。

 

あとの2人のところへ戻ると、

「あの少しの時間で胸揉んだんですか?」

と。

 

…まったく、君らは数時間かけて何も出来ないだろうけども、ザクとは違うのだよ、ザクとは!!

 

しかし、その後も27時まで頑張るがほぼ収穫はなし。

 

暇だから配信するも、

 

 

とにかく人がいない。

 

 

都内ならまだワンチャンどうにかなるのだが、これが地方の弱みだ。

 

 

マン喫で3時間寝て、講習の為千葉へ向かうのだった。