んぽくぬ’s blog

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1/28 12時間耐久ナンパ①

池袋にてスタート。

計らずも、なんと12時間ブッ続けでナンパをする事になるとは…

我ながらキチガイアである。

 

Nさんと久しぶりに合流。

モヤさまに出ていた立教の真ん前の喫茶店でオムライスを。

う〜ん、少し残してしまったくらいボリュームあり、しかもバターが効いていて美味。

 

食い終えたら会社から電話。

これからナンパだというのに、休日出勤をしている悲惨な現場の悲鳴を聞く。

一気に士気を下げられる。

 

無事、退社出来た暁には、社畜卒業記念として、抽選で1名様に無料でナンパ講習をプレゼントするつもりだ笑

 

後頭部あたりにモヤッと薄暗い物がかかったような感覚でしばしNさんに愚痴りながら歩くが、それを振り切り歩く。

Nさんは優しい言葉をかけてくれる。

信頼出来るぜ。

 

さて、立教の近くは何気に美女が多いのだ。

それは、立教生や地下アイドルの事務所や撮影会のスタジオがあるからなのだ。

おっと、これナイショ。

とは言え、今日はコンビなので人が多い東口へ。

 

池袋サンシャイン通りへ。

すぐに私は20歳の専門学生を連れ出し。彼氏とうまくいっていないという。

これはチャンスだ。

 

しかし、土曜の池袋はどこも激混み。ルノアール2軒、ドトールミスド、老舗珈琲店、どれも満席。

東口公園のはずれのドトールへ。

 

今日はLINEゲットで良いのだ。というのも、原宿でm君が待っているから。

 

原宿で合流。

ジャニーズストアの前で、JKをゲット。しかし年齢的にアウトなので彼女達が育つまで待つ。

 

そのまま新宿でグラさんと合流して打ち合わせへ。

 

はい。

 

実は。

 

グラさんと、

 

本を出します。

 

もうこれは最早ナンパの真髄が書かれていると言っても過言ではない本です。

 

その打ち合わせを飲みながらしたのである。

 

近日詳細発表、乞うご期待!

 

打ち合わせを終え、m君とNさんとグラさんと私は新宿東南口へ…

 

 

…向かう前にグラさんは一声掛け目で連れ出し。

 

 

その後即。

 

 

…スゴすぎ。

 

 

そして、残された我々3人は新宿でその後3時間半に渡って寒空の下(と言ってもその日は比較的温暖だった)頑張る事になるのだ…

 

つづく。

 

1/15 新宿〜池袋ナンパ③

ここで私がとった作戦は…

 

抗議しない。

 

 

これである。

 

 

交渉する際は相手の意見をむやみやたらに否定しない。

 

相手が譲歩しやすいように仕向けるのだ。

そして、譲歩してくれた暁にはその部分を拡張していく。

 

これが交渉の鉄則である。

 

私「わかったよ。でも、折角だからイチャイチャしようね。」

 

キスをする。

 

濃厚に舌を絡める。

 

折を見て、奥の奥まで舌を入れる。

 

女性「ふぅん…」

 

背後に周り、胸を揉みながら耳を舐める。この体勢になるまでには、スムーズに動かなければいけない。

 

 

ぺろれろ。

 

 

ぺろれろ。

 

女性「ぁ、ぁふ…ん。」

 

よーし!ここまで来たら…

 

 

手マン。

 

 

AVのようにガチャガチャ動かしてはならない。

 

水平方向に手を動かすと痛がる娘がいるので、基本は垂直方向に動かす。

手首は柔らかく使いしなやかに。

 

 

もう、ビチョビチョだ。

 

 

手マンは長めに行う。

 

 

 

出て来た分泌液を、陰部のうわべに何回も丹念に塗り込むようになぞる。

 

 

 

ここまで来てやっと、こういうのだ。

 

 

私「少しだけうわべだけこすろ?入れないから…」

 

女性「うん…」

 

 

ここまで来たら、ヌルヌル…ヌルン!「あ、入っちゃった!」からのパコパコでフィニッシュである。

 

 

いや〜ツイッターの動画を観てもらえばおわかりいただけるとは思うが、くびれがバッチリで形の良い巨乳で興奮した!

蓋を開けてみれば、彼女から上に乗って来て腰をふる始末。

女なんて、いや、人間なんてそんなものなのだ。

 

一抹の無情を感じつつ。

 

 

それでは、よろしく、よろしくね〜!

 

 

1/15 新宿〜池袋ナンパ②

私「こんばんわんこそば。」

女性「ぷっ」

私「わろてもーてるやーん。」

女性「何ですか?キャッチ?」

私「いや、日本語で言うところのナ…」

女性「ナンパ?」

私「ナんてことないコミュニケーションやで!」

女性「しょーもな笑」

私「笑 でもマジで、お店への勧誘とかじゃないから、少しだけ暖かい飲み物飲んで話そ?ほら、寒くね?」

女性「まぁ…そうだけど…」

私「つまんなかったら、飲み物だけ持って駅向かっていーよ」

 

コンビニに連れ出し。

 

店先で暖かいカフェオレを飲む。

 

ここは目の前にホテルがあるのだ。

 

私「いやーあったまったけど寒いね…」

女性「それなー」

私「じゃ、ここ入る?」

目の前のホテルを指差す。

 

女性「えっ。…ここは古くて怖いからもう少し新しいとこなら…笑」

私「えっ、マジで?そこノっちゃうの?笑」

女性「ノっちゃうかなー笑」

 

やったああああ!!!

 

ホテルに入り、ベッドに座る。

キス。

右手で胸を揉む。

両手で揉む。

 

ウホッ!かなり巨乳!!

聞けばEカポゥだと言う。

しかし、形がまんまるで綺麗で、しかもくびれがあるから何だかもっと大きく見える。

しかも柔らかくて弾力もある。

触るだけで気持ち良い、良質のおっぱいだ。

 

これならあのコスプレも似合いそうだ。

 

私「引かれるかもしれないけど、これ着て欲しい…」

女性「な、なにこれ?」

私「いや、こういうの着てくれる女性探しててさ笑」

女性「このホテルのコスプレならいいよ?」

私「う〜ん、この中か…」

ホテルのコスプレリストを見るが、全然ピンと来ない。

チンピク0だ。

 

 

時間をかけて駄々をこねたら。

 

 女性「じゃ、もういいよ笑 着る。」

 

 

ヤッタァアアア!!!

 

 

体操着姿。

 

下乳バッチリだ!!!

 

 

コーフンする!

 

 

いざ、セクロスへ…と思ったら。

 

 

女性「◯◯君とは、ちゃんと、仲良くなりたい気がするから、会ったばっかでえっちしちゃうのどうなんだろ…」

 

 

へ?

 

 

 

ええええええええええええええ!!!!!

 

 

ここまで来て?!!

 

 

 

つづく。

 

 

 

 

 

1/15 新宿〜池袋ナンパ①

新宿にて17時から開始。

 

講習生のTさんが2回目の合流。

前日に私と話していきなり講習を受ける事を決めてくれた。

彼も某一流大出のハイスペック。私の講習生や友達は本当にハイスペックが多い。

 

が。いきなり、彼はソロで連れ出し。

私は一人ぼっちになってしまった。

 

寒過ぎて頭がおかしくなったのか、私は変な企画を思いつく。

 

…歌舞伎町のドンキでエロいコスプレを買って、それをナンパした娘に着させよう!

 

 

まぁ単に下乳が見たかっただけなのぢゃ。

 

 

下乳が必ず出てしまうエロい体操着とブルマのセットを購入。

 

 

ところが、寒くて皆んな立ち止まってくれない。

 

そうこうしているうちに、地味だけど目鼻立ちがくっきりした美人のLINEをゲット。

 

しかしもう限界だ。

 

寒過ぎる。

 

 

池袋なら駅構内が広いから、そこでナンパ出来る。

 

Tさんの連れ出しは長くなりそうだった。

池袋に戻ろう。

 

しかし、開始5分くらいでTさんは連れ出し。彼には前日にみっちりと私のノウハウを叩き込んだ。彼は出来ない人間とは違って、

①疑問点をそのままにせず、しっかりと理解する。

②理解した事を指示通り忠実に行う。

以上2点をしっかり守る(至極当たり前の事なのだがこれが難しい。出来ない人間は必ず自分なりのアレンジを加えたり基礎を忘れたりする。またはしっかりと理解せずに進んでしまう。)ので、まぁ当然の結果だろう。

 

その後、無事即った様だ。めでたい。

でも、師匠としてはいきなり先を越された様で寂しい…。

さっきまででかい事言っていたのに、寒空の下ポツン…である。

 

 

池袋に着く。

 

が、なかなかうまくいかない。

 

思わずツイッターでつぶやく。

 

 

 

と、同時にナイスバディの娘が!!!

 

 

 つづく。

 

 

1/2 渋谷ナンパ③

何回か下着を下ろそうとするも、

彼女は腰を上に上げない。

 

仕方ないので、履かせたまま、横にずらし、愚息を擦り付ける。

 

いわゆる、

 

素股

 

ってやつである。

 

 

ここで私はわざとらしく感じてる素振りを出してみた。

 

彼女の頬が紅潮する。

 

私「もう、ホント我慢出来ないよ」

 

再度、脱がそうとするとまたも拒む彼女。

 

 

 

 

が。

 

 

 

 

 

 

 

女性「ちょっと待って…」

 

 

ペリペリ…と、念の為の生理用品を下着からはずして私に見えないようにして、

下着を脱いだ。

 

 

んおおおおおお!

 

 

 

 

 

 

最高のカタルシスを感じ、素股へ。

 

 

 

私「もう少し浅く座って…?」

 

 

無言で応じる彼女。

 

 

これはもうOKサインや!!!!!!!!

 

 

 

ヌルン。

 

 

 

 

何の邪魔も無く、挿入。

 

 

 

 

終わったばかりなので、若干手に臭いがついたが、とても気持ちの良い姫始めだったとさ。

 

 

 

それでは、よろしく、よろしくね〜★

1/2 渋谷ナンパ②

諦めて生脚を触る。

 

付け根まで降りていくが、脚を強固に閉じている。

 

 

しかし…

 

 

 

おっぱいくらいは揉みたい!!!

 

 

半ば強引に乳の上の部分を揉む。

 

 

すると、脚の防御が緩くなった。

 

 

下着を触る。

 

 

おや?

何か下着に敷いてある。

 

キスしながら聞く。

私「…女の子の日なの…?」

女性「昨日終わり。。もう出てない」

完全にNGなら、ここで「生理だよ」と嘘をつくはずである。

 

下着の脇から指を潜入させる。

 

まだ生え揃わない、綺麗なOラインが垣間見え、興奮する。

大陰唇を開き、小陰唇へ。

 

 

ぬめ〜。

 

 

濡れている。万遍なく。

 

軽く拒むので、

入れやすい人差し指を入れる。

 

女性「ンッ。」

 

そのまますかさず、中指へ。

 

俺のナッパなとこが急に現れ、炸裂する。

 

クンッ!!

 

女性「ふ」

 

クン!!!

 

 

女性「ぁ」

 

下着を脱がそうとする。

 

女性「ダメ…」

 

やはり抵抗があるらしい。

 

 

どうしたらいいんだ?!

 

 

神様!!!

 

 

むしろ…

 

 

 

デンデ!!!

 

 

つづく

 

 

1/2 渋谷ナンパ!

新年あけましておめでとうございます!むしろ、おけましてあめでとうございます!!

ツイッターでは、PUAだかRNAだかなんだかひしめいてますが、三が日からナンパしている猛者は少ないようで。。

 

しかし!2日の初売りはかなりアツイのです。

呑気にジジイやババァと餅なんか食っている場合ではない。

 

渋谷に9時半に。

Pさんと待ち合わせ…の前に、グラマーな19歳を発見。

福袋をいくつも抱えてふらふら…

私「あけましておめでとー」

女性「えっ?なに?おめでと。。」

私「寒くない?」

女性「さむーい」

私「どっかであたたまんない?」

女性「お金ないよーこれ買っちゃったし。電車賃もギリ。」

私「カラオケおごるよ?あったまってから帰れば?」

女性「んー」

私「いや?」

女性「いや、奢ってもらうの悪いし。」

私「可愛い声してるから、その声にお金払うって事で笑」

女性「なにそれウケる笑 可愛くないし!」

で、カラオケからノーグダフィニッシュ。

 

からの、Pさんと合流。(Pがつく方も何人かいるが)

その後にお初のRさんと。

彼はとても好みが合いそうだ。

 

しかし、私は某用事があったので、すぐ抜けなければならなかったのだ。

 

Rさんと一緒に出来たのは正味30分ほどか。

お二人に渋谷駅まで見送ってもらう…

 

 

途中にッ!!!

 

ギャルで胸元を開いて、この寒いのに生脚!

これは行くしか!!!

 

私「おねえさま♡」

女性「はい。。」

私「帰るの?」

女性「うん。」

私「どっから来たん?よく渋谷来るん?」

女性「(小田原近くの某駅)だよ。まぁたまに…」

私「急いで帰らなきゃなの?」

女性「や、時間適当です。」

 

これはイケる。

 

 

私「じゃ、カラオケ行かない?」

女性「カラオケ…まぁ。でもお金ないです。」

私「いいよ。」

うた広なら、この時間は激安である。

事実、2人で580円とかそのくらいだった。

 

部屋に着く。

 

緊張して歌わない彼女。

コートも着たまんまである。

 

私「暑くない?コレ脱ぎなよ?」

女性「ん…はい…」

 

私「これ飲む?美味しいから飲みな?」

女性「じゃ、ちょっと…」

 

こうやって、少しずつ言う事を聞かせるのだ。

 

イッツ、マインドコントロールッ!!!

イッツ、イエスセット!!!

 

散々、褒めちぎった後…

私「マジ顔整ってて可愛いよね…」

と言って右頬を撫でる。

そのまま髪を少しかき上げて、

キス。

少し顔をそらしたが、唇の表面が触れるとそのまま口を開く。

 

舌が絡む。

 

服の上から乳を揉む。

 

が、

 

生乳を揉もうとしたら頑なに拒む彼女!!!

 

 

…どうなる???!!!

 

つづく