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んぽくぬ’s blog

ナンパの結果や本・CDの書評など ご連絡はcanyouhelpmefind@gmail.comまで Twitterは@gknxwmzです!

5/20 池袋ナンパ

最近、池袋を活動場所とする事が多い。
しかし、さすがに飽きてきたので今度の土日は大宮あたりでやってみようと画策している。
合流者募集中である。

K君と待ち合わせ。今日は遅めで20時スタート。
金曜の夜は人出が多い。
金曜は無論、仕事で疲れが溜まっているけども、頑張って着替えて街に出ても良いなぁ。
ふと、立ちどまって携帯をいじっているJKがいる。可愛いっぽいんじゃない?

私「こんにちわ、誰待ち?」
JK「・・・友達です。」
私「男?」
JK「いえ、女友達です・・・」

おお、かなり可愛い2人だ。K君も後に「2人共かなりレベル高いっすね!!」と言っていた。
これは逃す訳にはいかない。
しかし、JKは年齢がネックだ。18歳以上でなければ法に触れる。
その点を確認したら大丈夫だった。

やはり、若い娘はいきなり話しかけてきた人とLINEの交換をする事自体に少し怖れがあるようだ。しかし、友達が来てしまったら交換のチャンスはその時点で無くなる。移動してしまうからだ。
この状況は、立ちどまっているうちに強引に押し切らなければ!!
そう、瞬時に判断した俺は、とにかく「交換だけ!交換だけ!」としつこく粘る。
しかし、ターゲットはなかなか了承しない。
だが、明らかに顔は喜んでいるのだ。もう一人をお互いに意識して、踏ん切りがつかないだけである。こういう時は・・・
私「じゃあとりあえず読み込んで!」
JK「・・・?登録しなくても良いんですか?」
私「いいよ!」
読み取らせる。

パッと、そのまま携帯をしまうふりをして、ターゲットが追加ボタンを押したのが見えた。

・・・勝った!!!

しかし、これで返事が来ない事も往々にしてある。

こういう時にわざとLINEを送らないで時間を置く人間もいるようだが、それは愚の骨頂である。可愛ければ可愛いほど、ナンパされたり、人と知り合ったりしてLINEを交換する頻度は高い。交換したら即座にメッセージを送って、実際に話した時の印象とLINEでの人物像を合致させるようにするべきである。
で、あるからして、印象的な文やスタンプを送るのが得策である。
こちらが送ってから間もなくして返事が来た。

最初は本名も教えてくれないようなノリだったが、今ではハートマークが飛び交っている。
我ながら、自分のLINE術にビックリである。


その後は大した収穫もなく、22時になるのを待たずにK君とは解散して帰宅した。


ちなみに、日曜も軽く池袋でキャスしながらナンパしたんだけど2バンゲで終わり。
ふっつーの女の子。特に書くことなし。
やはり、日曜と月曜はナンパすべきじゃないな、効率悪い。
仕事や学校モードになっているので、普通の人は忙しいからである。


そして!このたび!女性とのLINEについての本を書きました。
これは手前味噌ではありますが、かなり実践的で役に立つ本です。
というか、コミュニケーションに悩む人は絶対読んでください。
データの根拠をしっかりと調べてる為に、電通の統計データまで参照して書きました。
もちろん心理学も参考にしてね。
AmazonKindleにて350円で6/4発売予定です。!