んぽくぬ’s blog

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6/7 池袋帰り道ナンパとマル秘なお知らせ

こういう事もあるものなのだなー。という出来事があった。
 
いつもの通り、くしゃくしゃのYシャツにウォッシャブルのビジネススーツで
くたびれた顔を地面の方向に傾けながら歩いていた私は、自宅の近くのホテル街で
とんでもないスタイルの女性を発見した。
 
横から観たら、顔一つ分いや、それ以上胸が出ているのだ。しかもそれでいて、
脚はかなり長く細い。
顔はマスクをしている…うーん。
 
マスクをしていると声を掛けないという方もいるが、これだけ好条件が重なっているのならかなりオッズに合う案件だ。声を掛けない方が馬鹿である。
 
しかし、見た目を整えた上で声を掛ける事を自著でも提唱している私である
気分的にも自分をコーディネート出来ていない状態で声を掛けるのは少しモチベーションが下がる。
ええい、ダメ元だ、と声を掛けた。
 
私「おねぇさぁん」
女「・・・?」
 
・・・おや?イヤフォンを外してくれたぞ?!
 
女「キャッチでしょ?」
 
私「ちゃうちゃう。ナンパなんだけど。お仕事中?」
 
女「いや、これから。で、なんのキャッチ?」
 
私「いやいや笑。だからキャッチじゃないって笑。これからもうすぐに仕事?」
 
女「いや、19時から。」現時点で18時36分であった。
 
はい、ここまでで、相手の状況を確実に把握しつつ誤解を解いております。
 
私「LINEだけ交換しようよー。」
 
女「・・・いいよー」
 
おや、あっさりOK!
 
私「時間までどうするの?」
 
女「んーぶらぶら?」
 
立ちどまって話すモードになっているので話した。
 
どうやらこのホテル街を泊まり歩いているらしい。

私「仕事ってもしかしてデリヘル?」
 
女「いや、ホテヘルだね。」
 
訂正するまでの違いがあるのかわからないが、そうらしい。
 
私「そうなんだ、本番とかするの?」
 
女「本番はしないけど、まぁヌキだね。」
 
私「そっかそっか。まぁ、偏見はないけど。」
 
女「うそー。私は偏見ある!」
 
じゃあ、なんでやってるんだ笑
 
私「えっ、じゃあなんで?」
 
女「なんでだろ。いつのまにか・・」
 
私「マスク一瞬はずしてよ。」
 
女「えっ、ここではやだ。」
 
彼女は携帯で自分の画像を見せてくれた。
恐らくホテヘルのサイト用のものだろう。
私「うわ、可愛い!しかも乳輪ちっちゃ!!きれー!!」
 
女「ん?うんちっちゃいよ。」
 
やばい。ムラムラしてきた。
いくつか、ブッこんでみる。
 
私「それにしてもすごい胸だね。重そう。」
女「重いよー。Iカップ。」
自然に下から持ち上げてみる。何も言わない。
 
私「つか、肩掛け鞄で胸潰れてない?w」
女「パイスラだとえげつないんだよ、ほら。」
実際にやってみせてくれる。なんてノリが良いんだ。
 
私「よくカップルがさー、女の子が男の腕をぎゅって抱きしめるじゃない?
それしたらヤバいよね君の場合。」
女「あ、でもよくやるかもーそれ。こう?」
うおお、これ、腕をパイズリされてるで!!!
読者諸兄もなかなかこの体験はないだろう。これは気持ちいい。
 
3つ目のぶっこみが自然な会話の中で終了した後に、
私「ちょっと公園行かない?」
女「いや、この辺ないよ。」
私「たしかに・・・個室行きたかったのに。」
 
こう、ボソッと言ったら彼女のテンションが上がった。
 
女「個室ッ?なにするつもりだったの~?」
くっついてくる。
 
私「ちょ、たっちゃうからw」
 
さわってくる。
女「あっ、ちょいだちじゃん。ヤバー!」
 
私「これで胸触ったら、ガンだちになるよ」
強引に上から触るも無抵抗。
しかし、近寄ったら、デリヘル嬢やホテヘル嬢特有の匂いがする。
なんなのだろうか、あの匂いは。
 
女「よくナンパしてるのー?」
 
私「いや、これで3度目だよ。」
 
女「逆ナンとかされそー。」
どうやら顔が刺さったようだ。
この女との事はまた報告しよう。
 
 
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