んぽくぬ’s blog

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6/18 新宿~渋谷ナンパ③

渋谷に着き、3人でボディシートで身体を拭いて戦闘準備は完了だ。
 
と、バスケットボールストリートに入るやいなや、A君と久しぶりに再会。
彼もスゴ腕だ。
久しぶりだったので、「朝までやろうよ!」と誘う。
 
終電でT君は音も無く、帰った。
アトムへ行く途中で、1人で歩いている女から20秒でLINEゲット。
まぁそこまで可愛くないが、現状LINEでの反応はすこぶる良い。
 
その後、A君が和んでいるのを連れ出しと思い、俺とNさんも連れ出し。
恵比寿方面へ。
結局、A君を一人で放置することになってしまった。申し訳なかったが、
彼はその後もう一人のナンパ師と連れ出ししたようで、良かった。
 
恵比寿の横丁は深夜でもそれなりに盛り上がっていたが、タゲも居なく、相席屋へ。
なんと、女の子が余りまくっていた。
が、通されたのはデブス2人。
肉の寿司を喰いに恵比寿横丁へ来たのだが、混んでいたのでこちらに来たらしい。
というか、お前らが肉だろ。
 
連絡先を交換するも、その後返事もなく。
 
恵比寿の街をぶらつくが、収穫なく。
30分くらいして、また相席屋に行ってみると、
「現在男性が7組待ち。」と。
え、うそやん。とこちらが言うと、「あっちょっと待ってください!」と
中へ入って確認。
「あっ、やっぱダメみたいです。」
なんなんだ??絶対うそだろ。サクラの女が疲れたか、従業員がもう動きたくないからしめたな?
 
NさんはNさんで、脈がない女を延々追いかけるし、なんだかダルダルだ。
こんな事なら大人しく渋谷で呑んでいればよかった。
それかクラブに行くべきだった。
今度からもう深夜ナンパはやめよう。
 
恵比寿駅から大人しく帰る事にする。
と、駅で自動販売機にてお菓子を選んでいる女がいる。
なかなかナイスバディだ。
 
私「お腹へりますよね。」話しかける。
女性「えっ?あ、はい…。へりますよね。」
私「どこへ行かれてたんですか?」
女性「人生二度目のクラブに…。すごい混んでました。」
胸元がパックリ空いた服を着ているが、スレてなさそうだ。
私「すごい胸空いてますね。」
女性「私、ダンスやってるので、その衣装でもあるんですよ。」
LINEをゲットし、Nさんと別れる。
この女もすこぶるLINEの反応は良い。
 
池袋に到着。
 
と、駅構内でゆっくり歩いている女が。
20のその女の子は唇がエロい感じの少しロリっぽい女の子だ。
肌が綺麗。
女性「笑。なにー?笑」
私「どこで呑んでたの?」
女性「先輩の家。」
私「男か―?!」
女性「ん?女。」
私「そなんだ、眠そうだね。」
女性「ねむいー。」
 
私「じゃあ、眠気ざましにコーヒー飲まない?」
女性「えっ?んーいいけど。。こんな時間にやってる?」
私「北口に24時間やってるところあるよ。」
 
北口へ移動。
階段を登る時に、腰を触る。
 
何も言わない。
 
尻を撫でる。
 
何も言わない。
 
肩を寄せる。
顔を覗き込む。
 
私「カワイイな、お前。つか、おっぱい当たってるからw」
女性「えーやば。」
私「結構デカくね?ちょっと見せて。」
上からのぞく。
女性「ちょっとw」
 
揉む。
 
私「めっちゃチクビビンビンやんw」
女性「触るからでしょw」
私「あー。家帰るのだりいからホテルでねてこっかなー。」
女性「??コーヒーは?」
私「ホテルで飲めるっしょ?嫌がる事はしないから添い寝してよw」
女性「んー私も寝たいからなー。変な事しないでよ?w」
 
からのホテル。
 
「変なことしないでよ。」と言っておきながら、
彼女は拒む事なく、濃厚なベーゼ。
下着を脱がすと、股間と内腿の間に一本の糸がねっとりと橋渡しをしていた。
 
そんでもって、S気を出すと彼女は俺の言いなりに。
この辺のメソッドはまた本でも出そうかな。
ツイッターで晒したように、彼女は自分の秘部をくぱぁと開いて見せてくれた。
 
と、言う訳で、6/18は怒涛の忙しさだったが、3即。バンゲは5つくらいかな?もう少しあるかもしれない。
しかし、何度も何度も深夜ナンパは非効率だとわかっているのにしてしまうんだよね~。。
仲間が居ると、楽しくて終電以降もやりたくなってしまう。
少し反省。しつつ、楽しければ良いのでは?という思いもある。
 
それでは、よろしく、よろしくね~。