んぽくぬ’s blog

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10/8〜10/9 新宿ナンパ&六本木ミューズナンパ②

声をかけると、

女性「ホスト?!キャッチでしょ〜笑」

と言われる。

私「違う、違う。なんなら、一杯なら奢ってもいいぜ。」

 

女性達が、「どうする?」と言い合っている。この時点でつまりは了承だ。

 

すぐ近くの居酒屋へ。

たまたま入ったに見せかけて、実はこの店もリサーチ済みだ。

いつも空いている割に美味いから女の子ウケが良い。

話してみたら、かなりノリが良い。しかも、こんなにはずれを歩いていたのは相席居酒屋へ行く為だったと言う。

二人共彼氏が居ると言っていたが、ガチガチの彼氏グダをするならばそもそも相席居酒屋なんかへ行かないはずだ。

 

女性「トーク上手いですねぇ〜」

おお、のってきた。自然に席替えをしても文句を言わず、脚をさわさわしても何も言わない。

…どころか、肩を組んで上から乳を揉んでも嫌がらない。

女性「ぱいぱい揉むなぁ〜!笑」

これはイケる。

 

その後、おかまバーへ連れて行く。

二人共テンションMAX。

ギャルっぽい方の娘は特にノリノリだ。

女性「んぽくぬ君も女装似合いそうだよね〜」

私「俺が女装したら、えっちする?笑」

女性「する〜!!!」

 

あ、しかし、これからPさんの講習なのだった…

2人は終電を逃しそうだったが、泣く泣く放流。

というか、Nさんの為にもならないからだ。

いつもそうだが、この前のラブホに2人連れ込んだ時だって今回だって、100パーセント俺の力なのである。

キャバクラで遊んだと思うプラス、これ程までにスムーズな女のオトし方を生で見れるなら、かかったコストも安いものだろう。

私が出来るのはここまでなのだ。

Nさんには本物になってもらいたいー。

今回の結末のように、安い女をパスするだけならいくらでも出来るのだが…。

リピーターになってくださっているからこその愛情である。

というか、今回Nさんは自力でクラブで良い想いをする事になる。

 

そして、NさんがモヤモヤしたまんまPさんの元へ…