んぽくぬ’s blog

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10/13 池袋ちょいナンパ

今度こそ辞めるカウントダウンをマジでしている。そう、私は現状リーマンなのだ。

今までの現場よりは楽なのだが、上司が相変わらず馬鹿で本当にイライラしている。

そんでもって、新規参入者は俺ばかり頼ってくる。クソ忙しいのに。

 

というか、こんな事をしていても微塵も楽しくない。

給料は悪くはないが、成長もしないししたくない事を続ける意味は無い。

前回は丸め込まれたが、今度こそはっきり辞めると言う。

 

そんな生活がプロジェクトの終結まであと2か月ほど。

ストレスが半端ではないのだ。

 

そして、このところの気候の変化で風邪をひいてしまった。

 

もう、朝から行く気がしない。

身体が本当に動かない。軽い鬱なのかもしれない。

 

上司に欠勤願いのメールを出す。

馬鹿上司は返事も出さない。

 

しばし、寝る。

 

・・・。

 

 

・・・。

 

 

ダメだ、少しずつは寝るのだが、じっとしていられない。

 

今度出す本の参考書籍を読む。(ちなみに、3冊同時に準備進行中。2冊はナンパ関連。1冊はこのブログに関係のある本とだけ言っておこう。「んぽくぬ」名義で出さないかもしれない。)

 

他にも溜まっている本を読む。

 

やっと寝れた。

 

起きたら16時。完全復活。

池袋で「カレーは飲み物」というお店へ。うん、美味しい。今度は黒い方も食べよう。

そうこうしているうちに、ブログには書いていないが(というか、全てのゲットを書ききれない)、アパレルの店員の娘を釣っていたのでそのアポが。

休めよ!って感じだけど、身体が治ったので行く。20時半。

 

ツイッターできょぬーとツイートしている娘だ。

喰いつきは良いのだが、若いのでとてもわがまま。しらけてしまって、1時間で放流。

 

再び、鬱モードに…

 

しかし、俺にはナンパがある。

 

1時間だけやるか。

 

 

 

・・・。

 

 

・・・。

 

 

平日の割に可愛い娘はいる。

しかし、反応良くない。

 

これじゃー、明日から頑張れないよう。

 

 

と、西部東口で1時間くらいずっと待っているモデル並みの美人がいる。

 

さっきから2組連続でナンパされている。リーマンに。

 

1時間で帰る予定だったが、この娘は行かないとだ。

 

なかなかリーマンが去らない。

体調万全ではないし、メンタルもやられる。

 

20分後、去った。

 

話しかけると反応良い。

何回も「一般人ですか?」と聞いてしまった。それほど美人。

トリマーで22。江戸川区住みとの事。

男と会うらしい。

私「彼氏候補?」

女性「いや、それはないなー。」

無事ラインゲット。

おっさん共のラインは消すと言っていた。

 

この娘、不思議な事に俺の方をずっと見ていたし、待ち合わせをしていると言っていたのに、俺に声をかけられた後にタクシーに乗ってどこかへ行ってしまった。

ナンパ待ちだったのだろうか。

 

いやー、人生捨てたもんじゃない。

歩き続ければ、いいことある。

 

さぁ、帰ろう。

西部池袋の東口は可愛い娘が多い気がする。(SPA!でも書いたけど。)

そっちから帰ろう。

 

ん?

美人なのに、めっちゃ爆乳で、それなのに脚細いおねぇさん歩いてる!!!

でも、つんけんしてそうだなー。最後ダメ元で行くか。

私「おねぇさん、どこ行くんですか、こんな時間に。」

女性「待ち合わせなんですよー。あ、ってか○○ってどこですか?」

私「じゃあ案内しますよ。」

女性「ほんと?急いでいるので、回り道とかしないでくださいね?」

私「もちろん。紳士なので。」

女性「なんの仕事されてる人?」

私「金融。あと、音楽関係とか。」

女性「え、昼職?レザージャケット高そうだから夜かと…」

 

なんだか、こないだの六本木の女性と言い、レザージャケットに食いつくな。

 

私「昼だよ。おねぇさんは?」

彼女は24で、看護師。カラオケで飲んでいるところに女の子が足りないからと呼ばれたらしい。西新宿に住んでいるという。

 

私「今度、一杯でもお酒ごちそうさせてくださいな。」

女性「いや、こちらこそ!ぜひぃ~お酒大好きだし。」

私「お酒強い?」

女性「ううん。」

私「酔ったらどうなる?」

女性「楽しくなる☆」

 

イイ子だ( ^ω^)・・・ユルそう。

 

さぁ!ここからちゃんと、最短で案内しつつ、話題をオチに持っていくぜ!!!

私「じゃあライン教えてください。」

女性「はい。」

私「それと。」

女性「はい?」

私「そこ曲がったら目的地なんで、最後に胸のサイズ教えてください笑」

女性「えっ、胸w」

自分で揉む彼女。うおぉ、デッケエ!!!

そして、胸を張る。

女性「こんな感じですけど。サイズ計ってないからわかんない。」

私「じゃ、ちょっと…」

手を差し出す。よけない。

揉む。

かなり揉む。

全然、拒まない。

イイ子( ^ω^)・・・

私「おっきいですね。では、そこです。」手で指し示す。

女性「あっ、ここ?!ありがとう。」

ピッタリ目的地まで最短で。しかも必要な個人情報を調べつつ、喰いつきも確保し、そんでもって自分の欲求も満たすという。

 

我ながら・・・

 

 

 

天才?( ^ω^)

 

 

というか、この俺の人生も棄てたもんじゃないよな。

いっぱいの女性に囲まれて生きていけているんだもん。

そして、愛すべき講習生達。

 

これを書いている今も頭痛くなってきたけど、明日も頑張るぞ。

 

それでは、よろしく、よろしくね~。