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んぽくぬ’s blog

ナンパの結果や本・CDの書評など ご連絡はcanyouhelpmefind@gmail.comまで Twitterは@gknxwmzです!

2/18 惨憺たる結果の横浜ナンパ

気付けば半月ぶりの更新である。このブログを始めて以来、こんなに期間が空いた事があっただろうか。

…結構あったかもしれないが、最早身体が、更新しないと気持ち悪くなってくるのだ。

そう考えると、私はブログを書くこと、ひいては文章を書くことに向いているのかもしれない。

 

それにもかかわらず、半月以上も更新が空いてしまった。

 

と、いうのも本業であるシステムエンジニアを辞めるにあたって、色々動かなければならなかったり、グラさんと出す本の準備だったり、これから始める事業の準備だったりで、多忙を極めていたからなのだ。

 

それでも、この18日は即してから、11時間ぶっ続けで立ちっぱなしでナンパをして、3時間漫画喫茶で寝た後、千葉にて講習をして、即をして、帰りの電車でこれ書いているのだから、自らの体力とバイタリティに脱帽である。

 

そう、私は元々、エンタメ気質なのだ。

 

横浜に着いたのは13時30分頃。新しめの講習生、T君と待ち合わせである。

彼はイケメンなので、あまりうるさく言わなくても結果や経験がついてくるだろうから伸び悩んだ時にアドバイスを…と思っていたのだが、ちょっとアドバイスをしなさ過ぎたのが運のツキだった。

 

彼と待ち合わせようと改札を出て歩いてLINEを打とうとした瞬間。

可愛い白ギャルが。

 

私「こんばんわんこそば!」

女性「は?なに?」

私「や、ギャルって俺みたいな見た目の人は無視するだろうなっていう実験。」

女性「いや、無視はしないよ笑」

私「キャバ嬢?」

女性「まーね。でももう辞める。」

私「なんで?」

女性「んー色々疲れたんだよねぇ」

私「そかぁ、大変やね…よし、飲もう!」

女性「いや、お酒普段そんな飲まない笑」

私「あ、そう?じゃあカレー飲も?」

女性「は?笑 あ、カレー、飲み物だからね笑 お兄さん、見かけによらず面白いね笑」

こうやって文章にすると、面白いどころか、我ながらクソツマンネー!となるのだが、実際に会話する時にテンポよくリズミカルにしゃべると、いきなり話しかけられたという「興奮状態」が「面白い」という感情を錯覚させるのであろう。

私「じゃあ、ちょっとお茶しようよ」

女性「それはいいけど。」

横浜でいつも行くカフェへ。

私「今日比較的あったかくて眠くなるね」

女性「たしかに…」

私「まだ時間ある?」

女性「まぁ少しは」

私「漫画とかDVDとか一緒に観ない?ゴロゴロしながら。」

女性「そんなところあるの?」

 

そして、某マン喫(?)に連れ出し。

あっさり即。

 

急いでT君と待ち合わせる。もう16時だ。

 

うーん、彼はまだ黙ってしまう。他力本願は良くないぜ。

 

俺は巨乳2人をゲット。

 

とんでもないブスを遊びでナンパしたりしていたらあっという間に21時。

 

Nさんと、合流者の方も来た。

 

うそーん。もう21時?ちょっといきなり即したからって、調子こき過ぎたか。

 

鶴屋町のHUBへ行く。

 

うーん、可愛い娘はほとんどおらず、いても常連と話している。

俺とT君はストに戻る。残りの2人は連れ出し。

 

1人、釣った娘から連絡があったのだが、今日の主役はT君なので、あっさり切ってまたT君とスト。

頑張ったが結局T君とのコンビは4バンゲで終わり。

この間も彼とはうまくいかなかったので、次こそはリベンジしたい。ちゃんとアドバイスをしよう。

彼はご近所さんなので、良い相方になると良いな。

 

連れ出したが、結局何もなかった2人と合流。

 

またHUBへ。

 

何か、ここは外人が幅を利かせている。

来る女も話した感じ、外人好きが多そうだ。

外人ウケする露出度の高い格好をしている女がちらほら。

 

1人、まんまるい巨乳の細い若い女性が居た。ずっと常連と話していたのだが、トイレに行った瞬間に腕をとって話しかける。

からの、乳揉み。少し垂れてそうだが、かなり大きい。

 

しかし、酩酊して違う常連に寄っかかった為、そのまま常連集団に連れ去られてしまった。

 

この時点でもう終電はない。

 

あとの2人のところへ戻ると、

「あの少しの時間で胸揉んだんですか?」

と。

 

…まったく、君らは数時間かけて何も出来ないだろうけども、ザクとは違うのだよ、ザクとは!!

 

しかし、その後も27時まで頑張るがほぼ収穫はなし。

 

暇だから配信するも、

 

 

とにかく人がいない。

 

 

都内ならまだワンチャンどうにかなるのだが、これが地方の弱みだ。

 

 

マン喫で3時間寝て、講習の為千葉へ向かうのだった。