読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

んぽくぬ’s blog

ナンパの結果や本・CDの書評など ご連絡はcanyouhelpmefind@gmail.comまで Twitterは@gknxwmzです!

3/11 原宿ナンパ①

えー、皆さんに謝らなければならないことがあります。

先日のブログでかなりスランプだとかなんとか書きましたが…

 

やっぱり私、天才でしたッwww

 

はい、すみません。調子こくのはこのくらいにします。

 

この日は講習生のT君と待ち合わせ。

いきなり原宿に。

 

原宿のやり方や、ランドマーク的な場所の説明など、つまり地形を説明する。

少しずつ声をかけながら。

 

この日はいつにも増して人が多く(というのも春休み中で、原宿に来る人間なんてのはほとんどが学生なのだから当然と言えば当然なのだが)、やりにくいと思いつつ竹下通りの出口にいたところ…

 

なんだか不思議ちゃんな雰囲気の少女が一人で歩いている。

顔も悪くないようだし、何よりお胸がぱっつんぱっつんなのだ。

脚も細くて色が白くて綺麗だ。

あれは、Gカップはある…。何かの間違いでもEはある。

そう踏んだ私は、声掛けをした。

 

私「おねぇさま☆どちらへ行かれるんですか?」

女性「いえ、特に…服を見ようかと。」

私「特に用事がないならお供させてくださいよ。ご飯食べました?」

女性「今日は軽く食べちゃいました。」

私「じゃあ、スイーツ食べます?」

女性「お腹減ってないです。」

私「じゃあ、軽くお茶しません?寒いし。」

女性「はぁ…お茶ぐらいなら。」

なんだか乗り気じゃなさそうだ。

しかし、この娘、横顔ではわからなかったけどかなり顔は可愛いぞ?

笑う時に歯をイーッとして笑うから笑顔はイマイチだけど、胸もデカいし

肌もスベスベで、脚も長くて肉付きも丁度良い。(Twitterの動画参照)

 

…丁寧に行くか…

 

裏原にある隠れ家的なカフェに行く。

土日の原宿なんて、どこへ行ってもいっぱいで、スムーズな連れ出しはかなり難しいのだが、ここはいつも空いているのだ。(講習生には教えるので、皆さんお問い合わせください。)雰囲気も良い。

そこの端の席を陣取り、そこでお話をする。

 

彼女は歌や表現活動に興味があるようだった。

日頃からそういった面の教養もカバーしている私は話を合わせつつ、胸の話を自然に振ったりした。

真面目な話を15分ほどした後でないと、これはセクハラ感が出てしまうのだ。

何カップか聞き出したい気持ちをグッと抑えるのがプロだ。(喰いつきがよければその限りではない。)

 

そして、案の定Gカップであることが判明した。

しかも現在着けているブラが小さいらしく、実際はHカップらしいのだ。

そりゃあ、こんだけニットがぱつんぱつんになるはずだ。

しかし、少しうんざりしたような顔をする彼女。

胸の質問にはウンザリなのであろう。

 

そして、すぐに元の話題に戻す。

こういうさりげなさがとても大事だ。

私「歌、聴いてみたいな…そうだ、カラオケ行きます?」

女性「えー…少しなら…まぁ…」

 

手を繋いで歩きつつ、某カラオケ店へ。

ここで重要なのは、繋いでいる手で、指をいやらしく撫でる事である。

このスキンシップを挟む事で意外に差は出てくるのだ。

 

お、このカラオケはコスプレが置いてある。

私「何かせっかくだから着てよ。」

ここまでで散々私にプロポーションをベタ褒めされた彼女は断れない。

女性「えー…まぁ…」

 

露出度の高いヤツを選ぶ。

 

部屋に着いて、あくまで普通に1曲歌わせる。

 

さぁ、ここからだ。

 

つづく。